公益社団地域医療振興協会 伊東市民病院(静岡県)の2025年新卒言語聴覚士求人 | グッピー新卒

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静岡県伊東市 新卒言語聴覚士の就職情報 No.1071143
2025年新卒

公益社団地域医療振興協会 伊東市民病院 新卒言語聴覚士求人

  • 当病院外観
    当病院外観

    平成25年に病院を移転しました。

  • リハビリテーション室
    リハビリテーション室

    入院中の患者さんだけでなく、外来通院の患者さんも同様に個別にプログラムを立てて1対1の訓練を行っています。

  • 交通・アクセス
    交通・アクセス

    JR伊東線伊東駅下車、
    東海バス(修善寺駅行・鎌田循環・観光荘下行)にて
    市民病院入口、又は市民病院下車(所要約10分)、
    又は伊豆急線南伊東駅下車徒歩7分

  • 当病院外観
  • リハビリテーション室
  • 交通・アクセス

「チーム医療の中で共働できる医療人としての育成」

伊東市民病院は「市民の生命と健康と生活を守り地域発展に寄与します」を運営理念として職員一丸となって伊東市を中心とした伊豆半島の中核病院として地域医療に邁進しています。

地域医療支援病院として地域包括ケアシステムや地域医療連携を行っており、当病院と地域の医療機関をつなぐことで、患者さまが求める質の高い地域完結型医療を提供しています。

また、24時間365日二次救急病院として受入体制を整備し、災害派遣チーム(DMAT)を擁する災害拠点病院です。集中治療室(HCU)や救急処置室、ヘリポートを整備しています。

在宅医療後方支援にも力を入れており、地域の皆さんが住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けるために、さまざまな検査や診断を行い、地域の医療機関や地域包括支援センター、介護福祉施設、行政と連携しながら、在宅へ戻れるよう支援しています。

山と海に囲まれた温暖で温泉の豊富な伊東で、一緒に地域医療を学んでみませんか?

【リハ室の紹介】
主に食事動作やトイレ動作など日常生活の自立度向上を目標にしています。急性期の段階から実際の動作や様々な活動を通し、身辺動作練習、腕や手の機能訓練、高次脳機能訓練、家事動作練習を行います。

入院中の患者さまだけでなく、外来通院の患者さまも同様に個別にプログラムを立てて1対1の訓練を行っています。

就職情報

職種
言語聴覚士
雇用形態
正社員
Twitter
https://www.twitter.com/itoshimin_hp
募集人数
若干名
仕事内容
言語聴覚士業務をお任せします。
言語や聴覚に障害をもつ人たちに対し、検査と訓練を行い、機能回復、障害緩和の手助けをします。
勤務先
静岡県
雇用期間
雇用期間の定めなし
給与
<初任給・2023年実績>
  • 専門卒 201,100円(基本給181,100円、諸手当20,000円)
  • 大卒 211,500円(基本給191,500円、諸手当20,000円)
  • 固定残業代を含まない

  • 補足
  • 通勤手当/住居手当/扶養手当 ※当病院規程による

    昇給:年1回
    賞与:年2回(6月・12月)
    2023年度実績:4ヶ月分支給
    ※ 初年度4月入職の場合 6月は0.45ヶ月分・12月は2.5ヶ月分

  • 諸手当
  • 諸手当内訳:主要手当(一律):地域人材手当20,000円(年度により金額の増減、廃止等があります。)
試用期間
3ヶ月(試用期間中賃金の変更なし、特別休暇の取得に一部制限あり)
休日休暇
月に8回以上
特別休暇等:3日
有給休暇(初年度):10日
有給休暇(3年目):12日
年間休日数
111日
勤務時間・休憩
① 08:30~17:00 (休憩:60分)
② 08:30~12:30 (休憩なし)
③ 13:00~17:00(休憩なし)
残業・有給取得
平均月間残業時間(前年度実績): 月 10 時間程度
平均有給取得日数(前年度実績): 13 日
こだわり
【社保完備】【昇給あり】【賞与あり】【車通勤OK】【育児支援制度あり】【定年制度あり】【残業10時間以下】
福利厚生
■社会保険完備
■マイカー通勤OK(駐車場あり)
■会員制リゾートホテル契約あり
■職員旅行などのレクリエーション多数開催
■被服貸与
■保育所(一部24時間保育運営)
■院内職員用温泉あり(源泉かけ流し)
社会保険
健康保険,厚生年金,雇用保険,労災保険
平均勤続年数
6.8 年
教育研修
出張研修費支給
採用実績
令和5年度4月採用実績 26名(うち18名新卒)
県内及び近隣の看護専門学校・大学を中心に採用
備考
転勤:希望により全国の地域医療振興協会内施設

法人情報

業種
一般病院
法人(事業者名)
公益社団地域医療振興協会 伊東市民病院
代表者
川合 耕治
住所
〒414-0055 静岡県伊東市岡196番地の1
設立年月
2001年 3月
沿革
2001年(平成13年) 3月1日
国立東静病院(現・国立病院機構静岡医療センター)と統合した国立伊東温泉病院の移譲を受けた伊東市が開設(伊東市は管理を社団法人地域医療振興協会に委託、公設民営型で運営)。
2002年(平成14年)
新病院移転先として、伊東スタジアム跡地を取得。
小児科の常勤医師が2人体制となる。
2004年(平成16年)4月1日
臨床研修病院指定となる。
2008年(平成20年)11月17日
日本医療機能評価機構の認定を受ける。
2010年(平成22年)11月
新病院建設工事着工。
2012年(平成24年)11月
新病院竣工。所在地:岡196-1。
2013年(平成25年)3月1日
新病院開院。新病院開院に伴い、市立伊東市民病院から伊東市民病院へ名称を変更。
2014年(平成26年)3月31日
災害拠点病院の指定を受ける。
2015年(平成27年)2月1日
救急科標榜。
2017年(平成29年)1月1日
形成外科標榜。
2017年(平成29年)2月1日
認知症疾患医療センター認定。
2018年(平成30年)10月1日
地域医療支援病院認定。
2018年(平成30年)11月1日
病院機能評価3rdG:Ver.2.0認定。
事業内容
市民の生命と健康と生活を守り、地域発展に寄与することを理念とし、医療を中心とした保健、福祉の総合システムの提供はもちろん、治療開始時より退院後の生活を意識しながら、総合的なケアを目指します。
事業所
1箇所
静岡県
従業員
429名 (うち言語聴覚士 3名)
従業員平均年齢:42.8歳
特徴・PR
伊東市民病院は「市民の生命と健康と生活を守り地域発展に寄与します」を運営理念として職員一丸となって伊東市を中心とした伊豆半島の中核病院として地域医療に邁進しています。

また、24時間365日二次救急病院として受入体制を整備し、災害派遣チーム(DMAT)を擁する災害拠点病院です。集中治療室(HCU)や救急処置室、ヘリポートを整備しています。

地域医療支援病院として、地域の医療機関や地域包括支援センター、介護福祉施設、行政と連携しながら、地域の皆さんが住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けるための支援を行っています。

山と海に囲まれた温暖で温泉の豊富な伊東で、一緒に地域医療を学んでみませんか?

【リハ室の紹介】
主に食事動作やトイレ動作など日常生活の自立度向上を目標にしています。急性期の段階から実際の動作や様々な活動を通し、身辺動作練習、腕や手の機能訓練、高次脳機能訓練、家事動作練習を行います。

入院中の患者さまだけでなく、外来通院の患者さまも同様に個別にプログラムを立てて1対1の訓練を行っています。

採用までの流れ

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最終更新 2024.03.30
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