理学療法士 就職

2018年卒 No.1044677
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法人情報

法人(事業者名) 公立学校共済組合 東海中央病院
本店住所 〒504-8601  岐阜県各務原市蘇原東島町4丁目6番地2
代表者 病院長 渡邊 正
設立年月 1955年 4月
沿革 ■昭和30年
東海中央病院開設(稲葉郡那加町桜町)
暫定診療開始
診療3科(内科、外科、眼科)
病床20床(一般11床、結核9床)にて開設許可
・健康保険法による医療機関の指定
・結核予防法による医療機関の指定
・生活保護法による医療機関の指定
・労働者災害保険法による医療機関の指定

■昭和33年
東海中央病院竣工・開院記念式典
診療5科(内科、外科、眼科、耳鼻科、歯科)
病床201床(一般73床、結核128床)
その他委託伝染病棟25床
診療開始
・国民健康療養取扱病院の指定
・基準看護二、三類、基準給食、基準寝具承認
(二類73床、三類128床) 

■昭和34年
・身体障害者福祉法による医療機関の指定
・基準看護一、二類承認(一類73床、二類128床)

■昭和35年
・船員保険法による医療機関の指定
・コバルト60の設置許可

■昭和36年
放射線科を設置
・原爆被爆者医療に関する法律による医療機関の指定

■昭和39年
病棟増改築、許可病床226床となる(一般98床、結核128床)
総合病院となる。産婦人科・小児科を設置
結核病床128床のうち44床を一般病床に変更

■昭和40年
・育成医療による医療機関の指定
・母子保健法による医療機関の指定
人間ドック開始

■昭和43年
・児童福祉法による医療機関の指定

■昭和44年
母親教室開始
結核病床84床のうち42床を一般病床に変更
(一般184床、結核42床)

■昭和45年
健康管理科を設置
特別病室設置(個室17、2人室6)

■昭和46年
臨床検査科を設置

■昭和48年
・一般病棟特類看護承認

■昭和49年
結核病床42床をすべて一般病床に変更
・一般病棟特二類看護承認

■昭和52年
新病院開院(病床276床)、整形外科を設置

■昭和55年
糖尿病教室開始

■昭和56年
・重症者の看護および収容基準承認

■昭和57年
核医学装置設置

■昭和61年
総合案内開始
病院許可事項変更の承認(病床332床)

■昭和63年
病棟増築・実在病床332床となる

■平成元年
皮膚科、泌尿器科、理学療法科を設置
・救急医療開始(救急告示病院)
・運動療法承認

■平成2年
・基準寝具(病衣)承認

■平成3年
・服薬指導の施設基準承認
MRI設置

■平成4年
麻酔科を設置
・特三類看護承認(3病棟144床)
夜間看護などの加算

■平成5年
骨塩定量設置
シネアンギオ設置
・特3類看護(6病棟)承認

■平成6年
夜間勤務者看護加算(2)
結石破砕装置(ESWL)設置
・新看護(A)承認

■平成8年
夜間看護等看護加算(1)(a)
・院内感染防止対策施設承認
理学診療科改めリハビリテーション科となる

■平成9年
神経内科を設置
ヘリカルCT設置

■平成10年
東海中央病院シンボルマーク制定
体外受精開始
適時適温給食開始

■平成13年
外来ドック棟新設

■平成14年
脳神経外科・歯科口腔外科設置
循環器科設置

■平成15年
オーダリングシステム部分運用開始
財団法人日本医療機能評価機構 一般病院種別B認定

■平成16年
急性期入院加算取得
開放型病床(12床)設置
病院改築工事基本構想決定
第21回岐阜県病院協会医学会(東海中央病院)
MRI装置更新

■平成17年
アンギオシステム更新

■平成18年
初診料電子化加算取得
検体検査監理加算2取得
ニコチン依存症管理料取得により、禁煙外来開始

■平成19年
各務原市と改築工事の支援について協定

■平成20年
医療安全対策加算
電子カルテ導入
輸血管理料(Ⅰ)
DPC(診断群分類別包括評価制度)対象病院
一般病棟入院基本料(7対1)

■平成21年
脳血管疾患等リハビリテーション(Ⅱ)取得
病院機能評価(審査体制区分3)認定

■平成22年
B病棟2階の開棟
人間ドック施設機能評価訪問審査の受審

■平成23年
新病院 開院
事業内容 地域の基幹病院として急性期医療・緩和医療・健康管理事業等を展開しています。
全国に8つの系列病院があり合同研修や訪問研修を行っています。
事業所 1か所
岐阜県
従業員 520名
医師42名、薬剤師16名、検査技師22名、放射線技師16名、その他コメディカル39名、看護師等273名など
特徴・PR 2011年3月 新病院が開院しました。

当院の半世紀にわたる長い歴史と伝統を受け継ぎ、さらに将来へ向けて大きく飛躍するために、診療体制の充実に一層努力していきたいと思っております。

切れ目なく安心して療養していただくために、地域連携に関わる職員を増員し、地域医療支援センターを開設しました。
消化器内科が6名の充実した医師体制となり、消化器内視鏡センターとしてスタートいたします。
また各務原市シビルミニマムと共同し、“子育て・教育相談センター支援事業”も始まります。
この支援事業は、子育ての悩みや家庭や学校での対応に苦慮する児童・生徒の専門的な相談を受け、親の不安を取り、適切な子育てを指導するなど、障害児およびその家族等の支援体制の強化を図るのが目的で、相談や講習会の開催などの事業を行います。

その他、澤井美穂緩和ケア認定看護師が、岐阜県で始めてのがん看護専門看護師となり(県では同時に3名取得)、がんによる様々な症状や生活相談に応じています。
 私たちは、地域の医療・介護・福祉のネットワークの中で、急性期医療を担う二次医療機関として、安全で専門性の高い医療の提供と、やさしさと温もりのある病院づくりに努めていきたいと思っています。


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